NAOTマガジン
2020.06.07

How old? -vol.42- KEDMA


 
 
わたしの靴。
「はじめまして」のあの日から、ゆっくりと時間をかけて少しずつ馴染ませてきた。
 
 

 
 

 
 
月日が経つほどに、私だけの目印が増えていく。
 
 

△KEDMA Blue(廃盤)
 
 

 
 
この靴を履いて、いろんな場所に行った。
履けば履くほど、どんどんこの靴が好きになった。
 
 

 
 

 
 
ちいさな傷も、くしゃっとしたシワも。
わたしの靴にしかない、大切な個性。
 
 

KEDMA Arizona Tan Leather
 
 

 
 
靴の数だけ、紡いできた日々が詰まっている。
 
 


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