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育てる靴-私とNAOT- IRIS Rumba

 

 
靴との付き合い方は持ち主によって、その人それぞれ。靴との出会い、履いて行った場所、忘れられない思い出などなど、NAOTスタッフがそれぞれの言葉でお届けいたします。
 
今回はIRIS Rumbaのお話です。
 


 
このIRIS Rumbaは、NAOTのスタッフになりたての時に買った一足。元々持っていたOLGAの他に、NAOTといえば!なサボをお迎えしたくなったのです。
 
WhiteとRumbaでかなり悩んでいた時に、他のスタッフが「絶対Rumba!」と謎の激推しで、Rumbaカラーに。さっと履けるとは言いつつも、ほんまかいな…と少し疑いつつ、IRISとの生活が始まりました。
 
最初の1週間で、疑ってごめん!と言いたくなるほどIRISは私に寄り添ってくれました。履き替える時も、さっと履けるし、なんせ走れる!旅行の時、自転車に乗って行った鍾乳洞でも問題なく足を支えてくれました。
 

 
入りたてで右も左もわからない私と一緒に育ってくれたIRIS。小学生の時に買ってもらったランドセルのように、時にキリッと気持ちを引き締めて、そして優しく包み込んでくれる強い味方だなと思っています。
 

IRIS Rumba
愛用歴5年
 


 
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