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育てる靴-私とNAOT- IRIS Matt Black

 

 
靴との付き合い方は持ち主によって、その人それぞれ。靴との出会い、履いて行った場所、忘れられない思い出などなど、NAOTスタッフがそれぞれの言葉でお届けいたします。
 
今回はIRIS Matt Blackのお話です。
 


 
もともと家族が履いており、折に触れて良さを伝えられていたものの、どこか半信半疑でいつも「ふーん」と聞き流していました。
サボって、すぽすぽと脱げてしまうイメージがありまして…脱げるのって、困るじゃないですか。なんかあったときに走られへんし。
 
しかし何を思ったかそんなサボ・IRISをわが家に迎え入れることになり、履きはじめるやいなや、日に日にサボが生活に染み込んでくるようになりました。
 

 
電車の時間がやばい!と焦って走っても脱げないし、縄跳びとんでも大丈夫、自転車でもまったく問題なかったです。できる子IRIS。
 
なんっか気持ちよくて、楽ちんで、気がつくとまた今日もIRISを履いている自分がいます。
 

IRIS Matt Black
愛用歴1年
 


 
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