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育てる靴-私とNAOT- DANIELA Rumba

 

 
靴との付き合い方は持ち主によって、その人それぞれ。靴との出会い、履いて行った場所、忘れられない思い出などなど、NAOTスタッフがそれぞれの言葉でお届けいたします。
 
今回はDANIELA Rumbaのお話です。
 


 
私にとってNAOTの靴は、両親が履いていたこともあり、いつかは履きたい憧れの靴でした。
ちょうど愛知店ができた時、20歳のプレゼントにと買ってもらったのが、この靴です!
 
茶色系の方が履きやすくていいかな?と思っていたのですが、普段あまり色味のある服を着ないため、靴がポイントになってくれる方がいいんじゃないかとおすすめしていただき、Rumbaカラーに決めました。
 

 
最初の鮮やかな赤色はもちろん可愛いですが、今ではだいぶ馴染んできて、色味も濃く育ってくれています。
 
履いた分だけ、革が柔らかくなり色も濃くなる。
ずっと履き続けたい思い出も詰まった1足です。

DANIELA Rumba
愛用歴3年
 


 
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